過去の情報

2018-4-1 2017年度11~3月産後育児休暇を取得していましたが、復帰しました。

2017-11-17 勇魚会シンポジウムを開催しました。テーマは解剖でした。

2017-9-1  異動しました。京都大学国際高等教育院附属データ科学イノベーション教育研究センターに移りました。居室は変わりません。

2016-12-17 勇魚会シンポジウムを開催しました。名古屋港水族館・ポートビルにて。テーマは音響でした。

2016-12-1 ASA-ASJ Joint Meeting Special Sessions, Honolulu 2016. Anthropogenic Transient Noise Sound Field and Its Effects on Animal Communicationのorganize, chairをしました。

2016-10-31 解説記事が出ました。海洋と生物226号「海棲哺乳類の保全・管理のための調査・解析手法【4】音響」。

2016-10-1 一般向けに講演しました。スナメリ講座in上関~スナメリの生態や調査方法・保護対策について学ぶ~にて。

2016-9-1 本がでました。「バイオロギング2-動物たちの知られざる姿を探る」京都通信社(分担執筆)。

2016-6-7 口頭発表しました。"A review of passive acoustic method applied for the environmental impact assessment of dolphins and porpoises in Japan." The 5th International Seminar on Biodioversity and Evolution: New methodology for Wild Science.にて。

2016-1-31 日本古生物学会第165回例会の普及講演会でお話しました。小型鯨類の音響観察について(一般向け・招待講演)。

2015-11-28 勇魚会シンポジウムを開催しました。11月29日に学生が発表します。

2015-11-14 名城大学農学部生物環境科学科公開講座で講演しました。

2015-10-13 12th International Conference on Theoretical and Computational Acoustics (ICTCA 2015)で発表しました(招待講演)。

2015-9-8 The 4th International Workshop on Tropical Biodiversity and Conservationで発表しました(招待講演)。

2015-7-28 Vth International Wildlife Management Congressで発表しました(招待講演)。Symposium37. Non-visual observation of marine mammals using innovative technology.にて

2015-5-14 海洋音響学会2015年度論文賞を受賞しました。大変恐縮ですが、これを励みにますます頑張りたいです!

2015-4-23 新しい論文がでました。Dong et al (2015) "Yangtze Finless porpoises along the main channel of Poyang Lake, China: implications for conservation"Marine Mammal Science Volume 31, Issue 2, pages 612–628, April 2015 雑誌の表紙を飾りました!!

2015-6-17 海洋音響学会2015年度第2回談話会でお話しました。「イルカの音を拾って個体数を推定する」

2015-6-13 上関の自然を守る会、自然観察会でお話しました。瀬戸内海のスナメリ/スナメリ調査のお話。講師は私と粕谷俊雄先生でした!!

2015-5-25 海洋理工学会で発表しました。洋上風力発電が海洋生態系に及ぼす影響の評価手法について(招待講演)。

2015-5-14 Ocean Noise 2015で発表しました。座長なのですが欠席で、亀山紗穂さんによる代理発表でした(招待講演)。

2015-4-1 異動しました。京都大学フィールド科学教育研究センター海洋生物環境学分野(荒井修亮先生の研究室)の研究員になりました。

2015-2-13 新しい論文がでました。Dong et al (Published Online) "Yangtze Finless porpoises along the main channel of Poyang Lake, China: implications for conservation"Marine Mammal Science

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2014-4-2 研究が紹介されました。海洋と生物(210号)Vol.36-No.1特集【日本のスナメリ研究最前線①】p34-35

2014-3-30 水産学会で発表しました。第7会場9:12「伊勢湾、三河湾に生息する スナメリの分布とその制限要因の検討

2014-1-8 新しい論文が出ます。Kimura et al. (in press) "Apparent source level of free-ranging Sousa chinensis in the South China Sea." Journal of the Marine Biological Association of the United Kingdom

2014-1-8 ケーブルテレビ放送KATCH、。地上デジタル12ch「みちくさ散歩道」で研究活動を紹介されした。

2013-12-21 神戸市立須磨海浜水族園において勇魚会シンポジウムを開催しました。二日間合わせて約140名と非常に多くの方々にご参加いただきました。 

2013-12-13 海産哺乳類学会で発表しました(共著)。Akamatsu et al. "Abundance estimation of Ganges river dolphins by acoustic-visual mark recapture method," 20th Biennial Conference on the Biology of Marine Mammals.

2013-8-23 新しい論文が出ました。Akamatsu et al., 2013 "A multimodal detection model of dolphins to estimate abundance validated by field experiments." Journal of Acoustic Society of America134, 2428-2426.

2013-5-6 新しい論文が出ました。Kimura et al., 2013 "Variation in the production rate of biosonar signals in freshwater porpoises." 133(5), 3128-3134. Journal of Acoustic Society of America

2013-5-11 鳥羽水族館・三重大学・鳥羽商船高等専門学校共催による、鳥羽水族館スナメリ飼育50周年を記念したワークショップ「伊勢湾・三河湾スナメリ観察クルーズ」の洋上泊コース(5/11-12)の中で、「音響によるスナメリ観測」についてお話させていただく機会をいただきました。

2013-4-29 新しい論文が出ました。Okuyama et al. 2013 "Ethogram of immature green turtles: behavioral strategy for somatic growth in large marine herbivores" PLOS ONE 8(6): e65783.

2013-2-26 平成25年度日本水産学会春季大会 3月29日(金)に第五会場で発表しました。548「伊勢湾、三河湾に生息するスナメリの分布変化」○木村里子・依田 憲・赤松友成

2013-1-12  勇魚会シンポジウムを開催しました。テーマは「海棲哺乳類摂餌生態と餌環境」

2012-11-24 動物行動学会で発表しました。

2012-10-10 A-tag講習会終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

2012-08-31 ホームページを公開しました。



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